Company Introduction会社概要

COMPANY MESSAGEごあいさつ

これまで積み重ね
新たな価値創造していく

タケナカのあゆみ-映写機からICTソリューションへ-

弊社は1926年に映写機製造メーカーとして創業しました。その後は時代の変遷に合わせ、16ミリやスライド等の視聴覚機器の専門サービスへと拡大。
近年の映像デジタル化とともに映像制作業務を開始し、映像音響のコンテンツ&ハードのソリューションカンパニーへと変化してまいりました。

そして現在はICT(情報通信技術)のさらなる進化を機会として捉え、インタラクティブコンテンツを含めたAV+ICTの融合ソリューションへと歩みを進めております。
事業の一つとして、プロジェクションマッピング分野を推進。数々の大型案件を成功に導き、日本における主要なワンストップの提供業者として自負できるまでになりました。

タケナカのこれから-リアル×バーチャルで新しい体験を-

今後は、仮設市場(イベント)・常設市場に対してリアルとデジタルの両面からアプローチをするべく、邁進してまいります。
それらを通し、オーディエンスが楽しく過ごせる新しい体験・顧客にとっての実質の利益を追求し、今までにない空間を生み出していくことを目指しております。

また、ハードやソリューション面だけでなく、コンテンツに対しても更に踏み込んでいくことで、作品として世に問えるチームを作っていくことを目標に据えて展開中です。
そして、これらの海外展開も着実に進め、日本国内に留まらずアジアの主要な提供企業としての地位を築いて行きたいと考えております。

これまで積み重ねた経験を元に、社会に対して新しい価値を常に生み出していくこと、その成果を更なる価値創造の糧にしていくこと――
この循環を常態として、今後も精進していく所存でございます。

今後も弊社に対してのご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 武仲秀晃