Informarion

従来のスクリーンに映像プロジェクターを投影する要領で、
物体を立体的に浮き上がらせて(3D映像)
映すことができる「特殊なスクリーン」です。
大きな特徴は透過性が高く、スクリーン奥の人物や物体、
商品などがそのまま見えていて、
映し出された映像が浮いているかのような
未来型の演出が可能となります。

商品名 ホロベール
メーカー TAKENAKA
型番 W5500×H2900mm 240,000円(一日レンタル価格/税抜)
W4000×H2900mm 180,000円(一日レンタル価格/税抜)
W3000×H2000mm 90,000円(一日レンタル価格/税抜)
W2000×H1500mm 45,000円(一日レンタル価格/税抜)
商品構成 スクリーン1本
上下用パイプ×2本分(長いものは2mほどで分割)

演出の幅が広がります

ステージに紗幕のような形でバトンから吊り下げたり、
スタンドに単管を取り付て吊り下げることによって
スクリーンを 設置できます。

演者がスクリーンの近くまで寄ることができるため、
場所(パフォーマンススページ)の確保ができる上、
設備の簡略化ができるため、大幅な予算の削減が可能です。

吊下げ対応

ショーウィンドウや店舗・ディスプレイなどで使用できる
「フィルムスクリーンタイプ」とコンサートホール・クラブ・
ライブハウス・結婚式のイベントなど様々な場所で活用可能。


活用している事例紹介:銀座三越
銀座三越で2017年9月20日から10月2日にて展開